2022年夏の旅行:行き先リスト

予定している訪問先のリスト(アルファベット順)です。

Auvergne-Rhône-Alpes with names and numeros 2016.svg

アン県 (Ain)01

Lhuis
Saint-Maurice-de-Gourdans
Saint-Paul-de-Varax
Saint-Rambert-en-Bugey

アリエ県(Allier)03

Agonges
Autry-Issards
Bègues
Bellenaves
Bert
Biozat
Bourbon-l’Archambault
Bransat
Buxières-les-Mines
Chantelle
Chappes
Châtel-Montagne
Colombier
Domérat
Droiturier
Ébreuil
Escurolles
Franchesse
Gannat
Huriel
Jenzat
Le Montet
Meillers
Saint-Désiré
Saint-Didier-la-Forêt
Saint-Hilaire
Saint-Menoux
Saulcet
Souvigny
Veauce
Yzeure

ゾディアック(Zodiaque)la nuit des temps のNivernais-Bourbon Romanより

カンタル県(Cantal)15

Allanche
Ally
Andelat
Brageac
Bredons
Brezons
Cheylade
Dienne
Jou-sous-Monjou
Lanobre
Mauriac
Menet
Riom-ès-Montagnes
Roffiac
Saignes
Saint-Saturnin
Trizac
Ydes

ドローム県(Drôme)26

Chantemerle-les-Blés
Romans-sur-Isère
Saint-Donat-sur-l’Herbasse

オート=ロワール県(Haute-Loire)43

Auzon
Bains
Beaulieu
Beauzac
Blesle
Bournoncle-Saint-Pierre
Brioude
Chamalières-sur-Loire
Chanteuges
Chaspzac
Lavaudieu
Le Monastier-sur-Gazeille
Le Puy-en-Velay
Léotoing
Mazerat-Aurouze
Peyrusse
Saint-Christophe-sur-Dolaison
Saint-Cirgues
Saint-Front
Saint-Julien-Chapteuil
Saint-Julien-des-Chazes
Saint-Paulien
Saint-Pierre-Eynac

ゾディアック(Zodiaque)la nuit des temps のForez-Velay Romanより

イゼール県(Isère)38

Saint-Chef

ロワール県(Loire)42

Bourg-Argental
Champdieu
Pouilly-lès-Feurs
Rozier-Côtes-d’Aurec
Saint-Just-Saint-Rambert
Saint-Romain-le-Puy

ゾディアック(Zodiaque)la nuit des temps のLyonnais Savoie Romansより

ピュイ=ド=ドーム県(Puy-de-Dôme)63

Artonne
Beaumont
Besse-et-Saint-Anastaise
Billom
Biollet
Bulhon
Chambon-sur-Lac
Chauriat
Clermont-Ferrand
Combronde
Courpière
Ennezat
Glaine-Montaigut
Issoire
Mailhat
Maringues
Menat
Montfermy
Mozac
Novacelles
Orcival
Pont-du-Château
Riom
Royat
Saint-Dier-d’Auvergne
Saint-Hilaire-la-Croix
Saint-Myon
Saint-Nectaire
Saint-Saturnin
Thiers
Thuret
Volvic

ゾディアック(Zodiaque)la nuit des temps のAuvergne Romaneより

ローヌ県(Rhône)69

Ainay
Avenas
Beaujeu
Belleville-sur-Saône
Île Barbe
Lacenas
Lyon
Salles-Arbuissonnas-en-Beaujolais
Savigny

村や町で数えると127箇所、聖堂や博物館で数えると139箇所です。

いよいよ、明日に出発します。

“2022年夏の旅行:行き先リスト” への8件の返信

  1. はじめまして
    ゾディアック叢書を検索していてこちらに辿り着きました。
    ご夫婦で2か月ロマネスクの旅ですか、羨ましいです。
    (本当に、心の底から!たとえ仕事をしながらであっても!!)

    私は、例年2週間ほどの休みを取ってヨーロッパにいそいそと出かけていたのですが、それもここ数年お預け、
    医療機関勤務の私はまだまだ海外旅行は遠いです。
    お二人の出立とほぼ時を同じくしてこのサイトに出会えたことに、勝手にご縁を感じています。
    ブログの更新楽しみにしています。

    1. scosessiさん、コメントありがとうございます。
      医療機関の方には、頭が下がります。ゾディアック叢書を検索ということは、ロマネスク好きですよね?同じです、うれしい!
      夫は諸事情で8月13日から合流することになり、今、私一人でサン=ティレール(Saint-Hilaire)のAirbnbにいます。このあたりの村の小さな教会の愛らしいことといったら、もう、たまりません。ブログの更新をなるべく急ぎます。

  2. emiliaさん
    さっそくのお返事ありがとうございます。
    私もロマネスクの持つ原初的な(あくまで、原初「的」ですが)
    底知れぬパワーに魅せられています。
    観ていると体の奥底からの疼きがあるんですよね。
    そうは言っても、実際に訪れた事のあるロマネスク教会は
    セゴビアにある3件だけで、
    普段は、もっぱら日本で出版されている本を読んでいる程度です。

    今、私が訪れたいと思っているのはボイ谷とオビエドです。
    (ボイ谷の記事、楽しく読ませて頂いてます)
    特にサンタ・マリア・デル・ナランコ教会には惚れてしまって、
    何度夢に出て来たか分からない位です。
    将来リタイアしたら、北の道のカミーノをしてみたいと
    思っています。思いっきり仏教徒ですが・・・

    今はサン=ティレールにいらっしゃるとのこと。
    私は知らない地名でしたが、トゥールーズの近くなんですね。
    ミディピレネーも今後の私の旅行計画に入っていますので
    参考にさせて頂こうと思っています。
    長期のご旅行、体調崩されぬように楽しんでください。

    1. 言葉たらずですみません。
      いま私がいるのは、かつてのオーヴェルニュ地域圏にあるサン=ティレールで、Église Saint-Loupがある場所(https://goo.gl/maps/oSHDz98nWJqHQFsM7)です。
      でも、ミディピレネーも、まちがいなく見逃せませんよね。それに、北の道も。宝石のような教会がひしめいているから、全部行きたいです。行けるといいなあ。
      ありがとうございます。日本も暑い日が続いているようですから、scosessiさんもお気をつけて。

  3. Emiliaさん
    壮大な旅ですね!くれぐれもお身体に気を付けて、乗り切ってくださいね。お仕事しながらのきつさはあると思いますので、無理なさりませんように。
    田舎の教会は、夏しか開かないことも多いようなので、頑張る甲斐もあるかと思います。
    7月に訪ねたばかりの場所もリストアップされているので、どういうことになったか、伺うのが楽しみです。

    1. おっしゃる通り「夏しか開かない」ところを頑張りたかった私です。
      今日はBlesle(église romane Saint-Pierre)と、Bournoncle-Saint-Pierre(Église Saint-Pierre)と、Léotoing(Église Saint-Vincent)に行きました。
      Blesleはさすが「フランスで最も美しい村」の一つだ、と感じました。結婚式の真っ最中だったからです。Bournoncle-Saint-Pierreは、相変わらず閉まってた(T_T)ので、明日もう一度だけ行ってみます。近所の人が親切に「明日なら」と教えてくれたので。Léotoingはmairieで鍵を得て興奮しましたが、むしろ立地が良いなあと感じました。
      なんだかcorsaさんと話したいことがいっぱいです。絶対に年内にミラノに行きます。

  4. そろそろ、ご帰国のころになってしまってますが。。。。いろいろとまわれて、充実した修行になったと思います。私が30年ほど前に行ったときは、Église de Saint-Nectaireが開くのが、毎週水曜日の午前中のみ、という時代でしたので、それに合わせて日程を組み立てたものです。フランが安かったので、タクシーがかなり使え、けっこういろいろまわれました。

    1. いまパリにおり、明日に帰国便に搭乗する予定です。
      Église de Saint-Nectaire のように有名で多くの人が訪ねる場所が、水曜日の午前中のみ開くというときにまわるの、わくわくしそうです。また、フランが安かったなんて、今の急激な円安から考えると、うらやましいです。
      おかげさまで、充実した旅になりました。追ってご報告します。

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